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1998.05.11 更新

(財)福岡県企業振興公社情報部(リテールサポートセンター)では、JW−CADの研究会を行っています。

研究会の運営は、CAD愛好者の人達が、自主的に行っており、公社情報部には、場所を提供していただき、 パソコンの使用について便宜を図っていただいています。


◆研究会

       ・場所: 福岡県中小企業振興センタービル1階 

      福岡県企業振興公社情報部 リテールサポートセンター

       ・日時:毎月第2および第4水曜日 18:00〜20:00



◆情報交換会

        研究会の後、場所を変えて22時頃まで情報交換会を行っています。

         研究会は欠席しても、この会はに出席する人も多いです。



以下は、平成9年11月24日に開催された「第6回JW_CAD交流会in大分」 に参加した際のスナップです。

前日に湯布院に入った私たちは、黄昏かけた金鱗湖を散策
 金鱗湖名の由来:昔は湖といわず池と言い由布岳(1584)の下にある池と言う 意味から由布岳の”由布”を省略し「岳の下」を「たけんした」と発音して 「岳の下の池」(たけんしたんいけ)と称していた。
 明治17年大分の僧学者毛利空桑が池の側の露天風呂岳の下の湯(通称岳を略し「下ん湯」) から覗いていると湖面より魚がはね、折しも魚の鱗が夕日に映えて金色に輝き、 金鱗湖と名づけられる。
由布岳登山口から由布岳を望む
大会当日の午前中、1人で由布岳に登る。
 左は、東峰の山頂(1584m)、初めての登頂に御満悦の、みのむし こと見野(小生)
 右は、西峰(1584mと東峰と同じ高さ)に登る剣の刃のように険しい尾根を登っている人達。  ここでフィルムが終わって西峰での記念写真が撮れずに残念無念。
「第6回JW_CAD交流会in大分」後の懇親会スナップ
「第6回JW_CAD交流会in大分」後の懇親会スナップ
大会翌日、福岡から参加した人達
 左から広瀬(武)さん、山下さん、満明寺さん、広瀬(賀)さん、松崎さん、福澤さん
 この他に武本さん、城戸さん、重枝さんが参加しました。


平成9年12月10日忘年会
 上左から、重枝、武本、城戸、福地、店(まつだ)の女将
 中腰の2人、左から松崎、広瀬(賀)
 下の6人、左から山下、福澤、満明寺、河野、広瀬(武)、見野
      敬称略
 撮影は店の主人


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